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Seika

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お問い合わせメールアドレス: REDJapan@red.com

電話番号: +81-3-6206-1658
ファックス: +81-3-6206-1659


月曜~金曜、午前9:30~午後5:30

東京都千代田区永田町2-13-1 ボッシュビル赤坂
東京(日本)
100-0014

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REDCINE-X


ポストプロダクションの
最高の 到達点


モーションも。 スチルも。 REDCINE-X PROは、4K、5Kまたは6Kの.R3Dファイルを扱う柔軟な環境で、プロフェッショナルのための高度なカラーリングツールセット、統合されたタイムライン、編集効果コレクションを提供しています。 新しい操作性と高度な機能を備えたRCX-PROは、静止画と動画のポストプロダクションのための最高の環境です。






自由にルックを
作成して使用

REDCINE-X PROなら、好きなようにルックを作成し、それをそのままREDカメラにエクスポートしたり、カメラで仕上げてからREDCINE-X PROに転送することもできます。 REDCODE RAW (.R3D形式) なら、画像のすべてのメタデータを編集して完璧なルックを作ることができます。





絶対 安全

REDCODE RAWファイルは非破壊メディアの役割を果たすので、画像の可能性を限界まで試しても、当初の品質を失うおそれはありません。 画像メタデータの調整、変更、デフォルト設定へのリセットは簡単で、画像のデータ自体は変更されません。





デジタル静止画と動画の 完成形

撮影中にフレームをマークしておけば、フッテージを新しいREDCINE-X PROにインポートしたときに、フレームマーカーがタイムライン上に表示されるので、必要なスチルを容易に特定できます。 また、フレームを評価した場合もタイムラインにマーカーが追加されるので、作業中に各フレームに容易にアクセスできます。 さらに、最新バージョンが備えているA.D.D. (Advanced Dragon Debayer) は、DRAGON用の新しいアルゴリズムであり、全ピクセルを詳細に解析して、最高品質のフレームを作成します。

概要4


古いフッテージが
生まれ変わる

REDの自慢は、将来にわたって長く利用できるイノベーションです。.R3Dファイルも例外ではありません。 将来REDのカラー技術やガンマ技術が進歩すれば、.R3Dライブラリの品質も向上するのです。 .R3D画像には、時間とともに進化するという、過去のどのフォーマットにもない特長があります。




3Dが
標準

REDCINE-X PROは、パワフルなステレオツールセットでRED 3Dファイルの処理プロセスを簡単にします。 コンバージェンスの微調整、3Dファイルのプレビュー、3D形式でのエクスポートをREDCINE-X PROだけで行えます。 ステレオファイルの作業では、細部への注意が必要です。フレームオフセットやカラー照合などの機能を使えば、常に最高の3D品質を維持できます。

クリエイティブな
互換性

スチルを扱う場合も、モーションを扱う場合も、好きなプログラムを使って作業を仕上げることができます。 AvidやFinal Cut Proと親和性のあるパイプラインに加えて、REDCINE-X PROはAdobe Creative Suite製品と組み合わせても容易に使用できます。 Premiere Pro、Final Cut Pro X、After Effects、PhotoshopのすべてがREDのネイティブ.R3D形式をサポートしているので、過去から現在までのあらゆる.R3Dファイルに対して高い互換性のある作業環境を維持できます。